top of page

2025年12月16~17日 栄螺ヶ岳~西方ヶ岳と忘年会

  • 1月19日
  • 読了時間: 2分

16 日/JR 長岡京駅 6:30~登山口駐車場 9:40~下山後集合 4:30~5:30 民宿ものべ

17 日/ものべ 9:00~渡辺農園、道の駅~JR 長岡京駅 12:00 解散


【縦走組】登山口の駐車場はひどい道(車底を擦った)で2台ほど駐車可だがお勧めではない。登山道からは敦賀湾が見下ろせ、ハワイと言われている水島ビーチがよく見えた。

冬だが温かく過ごしやすかった。栄螺の殻のデコボコが名前の由来通り、アップダウンがあり変化に富んだ山だった。山頂からの下山道のすぐでA組に会えた。さらに下るとB組にも出会えた。ルートを工夫し体力差のある人同士でも同じ山を楽しめたのはよかった。民宿のご馳走は全員満足でとても楽しい例会ができた。


【ゆっくりA組】常宮神社から P.238まで山頂にこだわらないゆっくりB組3名と一緒に行動、登山道から外れた踏み跡を急登したため時間を取られた。オーム岩に13 時に到着、14時に山頂から下山する目論見でいたのでさらにゆっくりB組を待たずに山頂を目指す。山頂手前の急坂で下山してくる縦走組に会う。山頂には14時前に到着、予定時刻の14時に下山し、P238でさらにゆっくりB組に追い付き一緒に下山した。


【ゆっくりB】登りの尾根は関電道と違い自然林で良かったが上に行くほど急で登山道に出るまで難儀した。天気が良く P238ではゆっくり昼食がとれた。P580を過ぎ気持ちの良いブナ林で写真を撮ってから下り始めた。岩場の下りでは疲れが見られペースが落ちたが安全第一で様子を見ながらゆっくり下った。





コメント


Copyright (C) 西山ハイキングクラブ All Rights Reserved

bottom of page